製品紹介
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@ 食器洗浄機用 浸漬槽用 「キッチンオ−ル」 4L |
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【使用例】濃縮タイプ 5倍液を食洗機洗剤タンクにセット
洗浄力とともに排水効果が高い為、リンス剤は必要ありません。油分と再付着しない為、使用しながら排水口のヌメリが取れ、配管内部の詰まりを除去します。食洗機内部の水アカや油汚れも取れてきますので、専用洗剤は必要ありません。
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主成分は天然由来高分子多糖体(補酵素)とポリエチレングリコ−ル、グリセリン、ヤシ油成分に電解アルカリイオン水を加え、トルマリンで処理してできた全く新しいタイプのコロイド洗浄剤です。 泡で汚れを落とすのではなく、汚れと物の間に素早く入り込んで、汚れを剥がして取る為、物が痛みません。ヌメリが残らない為に、殆どの場合2度拭きは不要です。 石油系合成界面活性剤が含まれていない為、ダクトに付着した油分が洗剤の成分と再付着することはなく、火災になる心配がありません。また手荒れの心配がなく、洗剤成分は自然に分解される為、二次汚染源になりません。 防錆、除菌、静電気抑制作用があり、使用後の排水は排水口のヌメリをなくし、パイプの詰まりがなくなります。
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<食洗機に洗剤供給装置が組み込まれている場合> 洗剤タンクに5倍希釈液をセットするだけで使用できます。
<組み込まれていない場合> 別途供給装置が必要になりますので、ウエルコ製のポンプを斡旋しております。 この装置の場合、1ステップ5秒とし、5倍希釈液を1秒間に1.6t(5秒間に8t)を注入するようにセットします。
<浸漬槽に使用する場合> 浸漬槽100L当り、食器投入時に100cc、食管投入時に50ccを入れます。泡は殆ど出ませんので、食洗機での濯ぎ効果が高く、リンス剤を必要としません。
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浸漬槽や食洗機で使用された後の排水は、排水口を経てグリストラップに溜まった油分が分解されますので、悪臭がなくなり、掃除の間隔が長くなってきます。 学校や病院の給食センタ−、弁当工場で多く採用されていますが、一般のレストランや居酒屋等でも使用が広がっています。手荒れせず、生分解性が高い洗剤なので、微生物資材は必要ありません。
※但し、ラーメン店や焼肉店で食器洗いに使用する場合には、床洗浄にも使用出来るグリストラップ油脂分解剤「グリスクリ−ン」との併用をお勧めします。
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【使用例】通常は5倍、頑固な汚れは原液、ガラスは100倍
上記キッチンオ−ルと成分は同じです。食洗機をはじめ調理器具、コンロ、レンジフード、ダクト、換気扇、冷蔵庫、壁の油汚れ等厨房全般のクリーニングに幅広く使用出来ます。素手で扱っても手荒れの心配がありません。
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【燃焼テスト】 左2枚はイオンポリッシュMを燃やしているところですが、蒸発した後ほんの少しだけススが残りましたが、右二枚の市販洗剤は異臭を発しながらタ−ルが残り、遂にはタ−ルに燃え移りました。 市販の洗剤は殆どが石油成分でできていることがよく判ります。
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【防錆テスト】 【除菌テスト】 左の写真はクリップをイオンポリッシュM100倍液 左の写真はイオンポリッシュMで拭き取りして1 に漬け込んだもの。8年間さびていません。 週間経過。高い除菌作用を示しています。
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イオンポリッシュMは殆ど泡が立ちません。食器を洗った場合、ヌメリがなくなったら汚れが取れていますので、濯ぎの水が少なくて済みます。 家庭用食洗機に使用する場合、フタを開けた状態で5倍希釈液を4〜5回スプレ−するだけでOK。食洗機内部の汚れも取れ、排水口のヌメリがなくなります。 厨房で使用する場合は、通常5倍希釈での使用が殆どの汚れに対応できますが、頑固な汚れには原液を使用すれば強力な洗剤を揃える必要はありません。 その他汚れの程度に応じて多用途に使用出来ます。原液の使用料は非常に少なくてすむ為、大変経済的です。
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必要に応じて、MSDSや日本食品分析センタ−の試験成績書を提出しております。
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B 水質浄化微生物活性剤 「バイタルスペシャル」 4L |
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タンクに5倍に希釈した液をセットし、1分間に2cc、定量ポンプで1日(昼・夜)4時間供給します。
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【使用例】点滴装置でグリストラップに1分間に2〜3t供給
納豆菌、乳酸菌、酵母、放線菌に砂糖と米のとぎ汁を加えて発酵させた培養液に光合成細菌を加えた環境浄化微生物活性剤。 水中に棲息する微生物を活性化し、排水口やグリストラップの油脂やヘドロを分解し、浄化槽の悪臭を抑制します。
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